2022/06/23
個人的にこの写真に笑ってしまった。 衣装担当のひがさるみこさんが公演の記録を残しておいてくれたのだけれど、 弓が魔法をかける杖に見える!
2022/06/21
夜明け前コンサート、無事に終わりました! 何とも不思議な能舞台という慣れない空間で、 覚悟はしていたものの、かなり戸惑いましたが 無事に演奏終えました。 これについては後日ゆっくり分析したい。 幕上げも受付、会計も、 皆んなに助けてもらって、 本当に感謝です。 ナマステ。 写真は、打ち上げの居酒屋さんで 煮魚を食べた後の汁を...
2022/06/17
いつも枯らしてばかりだったアジアンタムだけど、 この株は水遣り上手くいってる。 揺れる緑があると ちょっと涼しく感じる。
2022/06/12
感性とはなんぞや、という所でまずつまずくテーマだけれども、 そういえば、昔、感性を磨きたいんだけれど、どうすればいい? と訊かれて、 さあ、、、としか答えられなかったな。 そんなん。 感性の全く無い人なんて、いないだろうし。 感覚のバランス。 感受性、敏感、鈍感の「感」 快感、不快感の「感」 直感、直観の「感」 あと、勘、っていうのもあるなぁ。...
2022/06/11
私が色々言うより、 鳴らせられれば分かることもあるはず。 一歩ではなく 半歩だけは踏み込むように心掛けている。 自分のためにも。
2022/06/03
最近、面白い人に沢山会わせてもらっている。 今日はネパールチャリティー関係。 ごく一部の関係者が知る5年前の「万願寺ドン底事件」を思えば、天と地ほどの違い。 万願寺とうがらしは稀に超辛いのに当たる。人生生きていれば、辛いのにも当たるさ、という事件。 それを急に、久しぶりに思い出して、 無性に今助けてくれている人たちに感謝したくなった。...
2022/06/01
いびつ、と呼ぶのが的を射ているのかわからないけれども ざらざら。 ごわごわ。 じじじじ、という振動音であったり、 そういう耳触りの音の存在を、 昨今は多く否定され、例えばCD制作でも編集して全部消す傾向にあるけれども、 私にとっては、そのざらざらした耳触りの音が存在してくれないと、 リアルな音の響きは構築出来ない。...
2022/05/29
ヌートリアベイビーズ。 って書かなくちゃ、ただのネズミに見えるかな。 ウサギぐらいの大きさあります。
2022/05/28
随分と若く亡くなった叔母の着物。 母が貰って、その母も亡くなって 私が受け継いだけれども、 なかなか着る機会がなく、 着物持ってる、と頭でカウントするためだけ用、と化していたのだけど ご縁を頂き、ドレスに生まれ変わらせてもらいました。 きっと着物も喜んでいると思う。 生地は光沢があるし、絹はやっぱり素敵だな。...
2022/05/27
何気に危機を避けている、ってことあります。 これまでいつも本番ドレスや衣装をお願いしていたクリーニング屋さん。 店に看板も出してなくて、でもアイロンの技とか、高価なドレスを預けるのに信頼できる職人気質と腕。 そのおじさんがご病気のため、もう受け付けてないと。 急遽他のお店を探さなくてはならなくなった。...

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