あるがままに

最近、面白い人に沢山会わせてもらっている。

今日はネパールチャリティー関係。
ごく一部の関係者が知る5年前の「万願寺ドン底事件」を思えば、天と地ほどの違い。
万願寺とうがらしは稀に超辛いのに当たる。人生生きていれば、辛いのにも当たるさ、という事件。
それを急に、久しぶりに思い出して、
無性に今助けてくれている人たちに感謝したくなった。
皆のおかげで
自分のすべきことに集中させて貰っている。
ありがたいことです。


わたしはとっても不思議な人との繋がり方をするので、友だちの作り方として誰の参考にもならないだろう。決して友だちの数は多いとはいえないと思うし。年齢も性別も職も全てバラバラ。だけど全国津々浦々、繋がったら、またその友同士は別のところで繋がっていたりする。



超自然児とか絶滅危惧種ニホンカモシカみたい。特殊な周波数を出してるか、嗅ぎ分けて人を見つけてるんちゃうん?と言われたけれども、どうなんかな。

と、言ってくれた友も
かなり個性的な面白い人だ。


おもしろい人や話が通じる人に出会うと、
これで、この道で合ってたか。このまま進んでいいな、という肯定の気持ちになるので嬉しい。

いや、もっと積極的にこの道を極めてみるべし、なんて思える人と出逢えたなら、
それは天からのプレゼントと思っていいくらいの幸運。

ちゃんと響く人でありたい。